茜雲 総集編―日航機御巣鷹山墜落事故遺族の二〇年
![]() |
Book - 単行本 本の泉社 発売日 : 2005-07 通常24時間以内に発送 価格 : ¥ 1,800 新品/中古価格 : ¥ 640 より |
■商品情報
編集 : 812■この商品が一緒に売れています
- 墜落現場 遺された人たち―御巣鷹山、日航機123便の真実 (講談社プラスアルファ文庫)
- 墜落の夏―日航123便事故全記録 (新潮文庫)
- 墜落遺体―御巣鷹山の日航機123便 (講談社プラスアルファ文庫)
- 日航ジャンボ機墜落―朝日新聞の24時 (朝日文庫)
- 隠された証言―日航123便墜落事故 (新潮文庫)
■レビュー
- 平均評価(5段階)
残された者の悲しみ、我々の使命を思わされる一冊。 2007-08-29
昭和60年8月12日、当時の私はまだ小学生でした。全ての番組が「特別報道番組」に変ったのを覚えている。ただ幼すぎて解らなかったあの日。今、私はその航空機に携わる仕事をしています。事故の原因などは教育な
年月が過ぎても、思いは変わらず 2006-08-30
航空機事故史上、最悪の事故となってしまった日航機墜落事故。
この本は、その事故に巻き込まれてしまった方々の遺族の方々が、
亡くなられた家族の人へと宛てられたものを編集し、発刊した内容となってい
あの夏は終わっていない 2006-08-19
昭和60年8月13日、私は母と祖母とお昼のテレビニュースに見入っていました。画面にはたった4人の生存者であった、私より一つ年上の川上 慶子さんが救出される姿がありました。524人の乗客の中で生きていた人、私とそう変
いまだに・・・ 2005-09-16
私はあの事故の時は当時12歳でした。今でもよく覚えていて一番印象に残った事故でした。
当時は子供ながらに亡くなられた方、遺族の方が無念でなりませんでした。
20年たってもまだ尚遺族の方々の思いははかりし
涙が止まりません 2005-09-12
本を開けて、1ページ目で突然涙が…
泣くつもりなんてないのに、少し読むだけで涙が出て止まらない。
それだけ、遺族の方の思いが強いっていう事。当然だけど。
その熱い思いや悲しみ、でも前を向いて歩いて


和書
洋書
音楽
クラシック音楽
ビデオ
DVD
エレクトロニクス
ホーム&キッチン
ソフトウェア
おもちゃ&ホビー
ゲーム